サービスと料金

3つのプランと、その中身

導入時にお渡しするものと、毎月の伴走支援でできています。ご請求は「構築費」と「研修費」に分けて発行します。 研修部分に人材開発支援助成金を使う場合、請求書上で研修の対価が独立している必要があるためです。

研修の時間数と受講人数は、施設の規模に応じて調整できます。費用は施設の状況によって変わるため、初回のご相談でご説明します。

プランごとの中身

まず加算に間に合わせる

導入時にお渡しするもの

  • 記録・書類のAI環境を構築(すぐ使えるテンプレート20本つき)
  • 補助金申請の書類ドラフト作成と加点対策
  • 生産性向上推進体制加算Ⅱの取得支援(委員会の立ち上げ・届出・年1回報告の様式一式)
  • 職員向けAI研修 12時間 × 5名(出席簿・修了証つき)

毎月やること

  • 月1回の伴走ミーティング
  • 質問チャット無制限
  • テンプレートの追加・改善
  • 加算の実績報告サポート
加算Ⅰまで取りに行く

導入時にお渡しするもの

  • 竹プランのすべて
  • 生産性向上推進体制加算Ⅰの取得プロジェクト一括(見守り機器3種の選定〜全居室設置計画〜成果の実証〜届出)
  • 経営ダッシュボード(稼働率・収支・人件費)
  • 職員向けAI研修 30時間 × 15名

毎月やること

  • 竹プランのすべて
  • 週次の伴走
  • 満室化プロジェクトの管理
  • 加算Ⅰの成果データ運用
  • 役員向け顧問(経営会議への参加)

やらないこと・できないこと

できることだけを書いても判断できないと思うので、先にお伝えします。

助成金・補助金の申請代行はしません

申請書の作成と提出は社会保険労務士の独占業務です。当社が行うのは、カリキュラムの設計、実施記録の整備、制度のご案内までです。申請は御施設の顧問社労士にお願いしています。いらっしゃらない場合は、提携している社労士をご紹介します。

介護ソフトの販売はしません

当社は特定のソフトの代理店ではありません。すでにお使いのソフトを活かす前提で設計します。乗り換えが必要と判断した場合も、当社の利益になる売り方はしません。

助成金の金額をお約束しません

支給の可否と金額は労働局の審査で決まります。ご提案書に「必ず受給できる金額」として記載することはいたしません。

3,500施設のデータをそのままお渡しすることはしません

集客ダッシュボードでは、エリアの傾向として分析した結果をご提供します。個別施設の非公開情報をお渡しすることはありません。

まずは、いまの状況をお聞かせください

「何から手をつければいいか分からない」の段階でご相談いただけます。訪問でもオンラインでも、初回の60分は費用をいただきません。

0120-25-0510

受付時間 平日 10:00〜19:00/担当:AI支援事業部

初回60分・費用はかかりません 無料で相談する
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